インターディシプリナリー・アプローチの診断と実践

矯正医、補綴医、口腔外科医、技工士などの関わるインターディシプリナリー・アプローチにおいては、総合診断や専門医間のコミュニケーションが非常に重要です。そのためには審美と機能の両方を満足させる咬合器装着方法が必要になりますが、従来から行われている方法には様々な問題点があります。
今回、TOPアナライザーがさらに進化を遂げました。
新しいシステムを使えば、矯正歯科医も補綴医も簡単に正確な模型診断が行えます。また、簡単に正しい歯軸を再現した審美的な補綴部を製作できるので技工士にとっても非常に有効です。ご期待ください。

日時:2019年8月25日(日)10:00〜17:00

会場:歯科サンセール研修室(名古屋)
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-10-9 BFS伏見ビル8F

申込方法:参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたは郵送でお申込みいただき、指定口座にご入金ください。ご入金をもって正式受付とさせていただきます。

定員:15名

定員に達したため、募集を終了いたしました(8月20日)